頑固な大人ニキビとはこれからも長いお付き合いに

私は思春期の頃からニキビに悩まされ続けています。もう30代も後半なのに未だにニキビが発生して困っています。私の場合発生しやすい箇所はフェイスライン。気がついたらボコッと芯のあるニキビが出来上がっています。思春期に発生していたニキビよりも治りが悪く、これがいわゆる大人ニキビというものでしょう。大抵は生理前後に発生するのですが、結構目立つ所に出来るので恥ずかしいです。仕事が接客サービス業のため、外見にはある程度気を遣います。いくら笑顔で応対していても、いい歳したオバサンがニキビを作っていたら、周りはどう思うでしょう。不規則な生活リズムを改めてみたり、顔にコテコテと日焼け止め等を塗らないように心掛けたりしていますが、いっこうにニキビが治まる気配はありません。専ら発生してからの対処療法になってしまいます。今の私がお世話になっているのは、ゼリア新薬工業のアポスティークリーム。これは肌に優しくて、トラブルは一切起きていません。刺激が無いので安心して使えます。クリームを数回塗布すると頑固なニキビがようやく小さくなるといった感じで、完全に消失させるのにも根気が必要です。時々、クリームをニキビの上に塗った事を忘れて、無意識のうちに顔を触り、せっかくニキビの上に出来ていたかさぶたを丸ごと剥がしてしまう場合があります。こうなるとまた一からやり直しで、薬を頻繁に塗ってと延々治療が続きます。やはり治療には手間と時間がとてもかかるので、ニキビを予防するほうが遥に楽です。どこかに強力なニキビ予防化粧水は売られていないでしょうか。高額な化粧品は極力買いたくないのですが、これから先もニキビに悩まされ続けるのなら、少々お金を出してもニキビに効果のある高級化粧水を買いたいです。プロミス審査が甘いって噂

出会いは何度でも。

それは遡ること、中学校のとき。
わたしの一つ上の学年に、あの人がいました。それから6年後。
今度は大学にあの人を見かけたのです。

時は過ぎて28歳になったとき。
田舎に帰省し蕎麦屋に入ると、やはりあの人に会いました。
あぁ、市役所の人になったんだ、ネームプレートを見てそう思いました。

しばらくそんなことも忘れ。
何年経ったでしょうか。
私は田舎に帰ることになり、役所の臨時職につきました。ふと同じフロアに彼かいたのです。
一体、何回会ったのでしょう。
何度でも、何度でも、すれ違ってはいたけれど、私は彼に会いました。
それは決して恋愛などではなかったけれど、幾度となく、彼に会いました。
そして。
彼と初めて出会ってから、20年のときを経て、私は彼と付き合う事になったのです。

縁があるとかないとか、そんな風にいうけれど、縁があるということは、何度でも出会えるということ。そしてそれが出会いという縁であったとしたなら、すれ違っても、すれ違っても、いつかまた出会い、恋に落ちるんだな、と実感しています。

中学校のとき、誰が数十年後に、彼と私がこうして結ばれると予想したでしょう。誰だって気がつかなかったはず。
出会いはもしかしたら、生まれたときから決まっているのかもしれません。銀行カードローンの審査が甘い噂が気になる